歯槽膿漏の歯科治療室

歯槽膿漏の歯科治療室

米国マーケット大学
歯科修士課程卒業
マスターオブサイエンス
米国補綴歯科学会認定医

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
歯槽膿漏の歯科治療室
 

天野歯科医院 患者さん日記

 

歯槽膿漏の歯科治療室日記

 

2015年1月2日

 

52歳女性

上の前歯の歯並びを良くしようとして、かかりつけの歯科医院で差し歯を4本入れたところ、しばらくして差し歯を入れた歯茎が黒ずんできてしまいました。

そこで、再度そこの医院へ受診したのですが、先生は原因がわからないらしく、「なんでだろう?」と首をかしげるばかりで、治療らしいことはしてくれません。

しかし、黒ずみが段々ひどくなってきたため、なんとかしなくてはと思い、セカンドオピニオンの目的で来院されました。

 

お口の中とレントゲンを拝見すると、前歯に作った4本の差し歯の周りの歯茎が黒く変色していましたが、どうやら差し歯と土台に使われている金属が黒ずみの原因のように思われました。

そこで、差し歯と土台を金属を使わないファイバー樹脂の土台ジルコニアオールセラミッククラウンの差し歯に変え、加えてプラズマレーザー治療で歯茎の黒ずみを漂白することにしました。

 

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