歯槽膿漏の歯科治療室

歯槽膿漏の歯科治療室

米国マーケット大学
歯科修士課程卒業
マスターオブサイエンス
米国補綴歯科学会認定医

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
歯槽膿漏の歯科治療室
 

天野歯科医院 患者さん日記

 

歯槽膿漏の歯科治療室日記

 

2015年1月22日

 

25歳女性

1年前に前歯が虫歯になり、家の近所の歯科医院で虫歯を削り、プラスチックの詰め物を入れました。

ところが最近になって、そのプラスチックが変色しているのに気付き、再度同じ歯科医院へ受診しました。

すると先生は、プラスチックの詰め物の着色は仕方がないので、気になるなら、またプラスチックを削って外し、再度詰め物をやり直すしかないと言うのです。

でも、そんなことを1年に1回ずつ繰り返していたら、詰め物がどんどん大きくなっていってしまうと思い、なにか方法はないものかと、セカンドオピニオンの目的で来院されました。

 

お口の中とレントゲンを拝見すると、プラスチックの詰め物はちょうど上の前歯の歯と歯の間に詰めてありましたが、やはり全体的に着色していて、笑うと目立ってしまっていました。

そこで通常のプラスチックの詰め物ではなく、色と耐久性に優れて着色が起こりにくいエステライトプロコンポジットレジンで詰め物をやり直すことにしました。

また他の歯が虫歯にならないように、パーフェクトペリオで毎日うがいをして虫歯予防をしていただくことにしました。

 

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