歯槽膿漏の歯科治療室

歯槽膿漏の歯科治療室

米国マーケット大学
歯科修士課程卒業
マスターオブサイエンス
米国補綴歯科学会認定医

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
歯槽膿漏の歯科治療室
 

天野歯科医院 患者さん日記

 

歯槽膿漏の歯科治療室日記

 

2015年1月27日

 

47歳男性

以前から歯槽膿漏がひどかったのですが、最近では入れている差し歯も欠けてしまい、ほとんどの歯が揺れ始めてしまいました。

かかりつけの歯科医院では、残っている歯が抜けたら総入れ歯を覚悟してくださいと言われているのですが、総入れ歯だけにはなりたくないと思い、セカンドオピニオンの目的で来院されました。

 

お口の中とレントゲンを拝見すると、確かに歯を支えている歯槽骨がほとんどなくなっていて、残っている歯はすべて揺れている状態で、通常の治療では総入れ歯の適応になってしまいそうでした。

しかし、ご本人の強い希望で、総入れ歯ではなく短期間で噛めるインプラント治療を行うことにしました。

 

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