歯槽膿漏の歯科治療室

歯槽膿漏の歯科治療室

米国マーケット大学
歯科修士課程卒業
マスターオブサイエンス
米国補綴歯科学会認定医

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
歯槽膿漏の歯科治療室
 

天野歯科医院 患者さん日記

 

歯槽膿漏の歯科治療室日記

 

2015年1月31日

 

63歳男性

右上の奥から2番目の歯が歯周病で抜歯になり、かかりつけの歯科医院でインプラントもしくはブリッジを勧められました。

しかし、両隣の歯を削るのは嫌だったし、インプラントはなんとなく異物が身体の中に入るのは怖かったため、それ以外の治療法はないものかと、セカンドオピニオンの目的で来院されました。

 

お口の中とレントゲンを拝見すると、抜歯した両隣の歯は虫歯でも歯周病でもなく、削ってブリッジにしたくない気持ちは理解できました。

またインプラントも抜歯した後の骨が少なく、リスクが考えられました。

そこで、歯を削らないで製作できる取り外し式のブリッジ、ウェルデンツを行うことにしました。

 

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