Dr.天野健三 プロフィール
Dr.天野健三 プロフィール
歯槽膿漏の歯科治療室 Dr.天野健三
1993年 神奈川歯科大学卒業
1994年 鶴見大学歯学部矯正学教室入局
1996年
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米国ツイード矯正研修修了
1997年
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藤田矯正メソッド研修修了
2001年
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舌側矯正(裏側からの矯正)研修修了
1997年 日本矯正歯科学会認定医取得
Dr.天野健三の治療方針

矯正治療は一件歯並びを治して見栄えを良くするだけの治療のように思われるかもしれません。

しかし矯正治療の本来の目的は、正しい噛み合わせを作ってお口の中を健康な状態にすることにあります。また綺麗なお口の状態を作って、コンプレックス無く常に人前でも歯を見せて明るく笑えるようにするという心理的な面も見逃せません。私は 矯正歯科医として患者さんのお口の状態のみならず心の状態も健康にするために努力して行こうと思っております。

歯槽膿漏の歯科治療室 Dr.天野健三S
Dr.天野健三の矯正歯科の治療例 (36歳女性)
矯正歯科(東京都千代田区霞が関)
治療前

前歯の歯並びを治したいといらした方です。

診査の結果、全体の噛み合わせに歪みがあり、顎関節症の症状も多少出ていたので、全顎矯正を行って、前歯の歯並びと奥歯の噛み合わせを改善することにしました。

矯正歯科(東京都千代田区霞が関)
治療後

2年後に矯正歯科治療が終了し、針金を外した状態です。前歯の歯並びがとても良くなり、全体の噛み合わせも理想的な状態になりました。顎関節症の症状も無くなりました。

この後、歯並びを落ち着かせるためにリテーナーと呼ばれる入れ歯のような装置(患者さんがはめたり取ったり出来ます。)を1年入れることになります。

また、矯正治療中はパーフェクトペリオホームケアを使用していただくことで、お口の中に虫歯菌と歯周病菌が居ない状態を保つことによって、 虫歯と歯周病の予防をしました。

パーフェクトペリオについての詳細はこちらをご覧ください。

Dr.天野健三のマウスピースクリアアライナー矯正の治療例
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治療前

矯正をご希望でいらした方です。お仕事柄、矯正の針金が見えるのは困るとのことでした。

診査の結果、マウスピース(クリアアライナー)矯正治療の適応症でしたので、 マウスピース矯正治療をすることにしました。

また、矯正治療中はパーフェクトペリオホームケアを使用していただくことで、お口の中に虫歯菌と歯周病菌が居ない状態を保つことによって、 虫歯と歯周病の予防をしました。

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治療後

治療後の状態です。

診査の結果、マウスピース(クリアアライナー)矯正治療の適応症でしたので、 マウスピース矯正治療をすることにしました。

患者さんが良くマウスピースをつけてくださったので、歯がわりあいスムーズに動きました。

天野歯科医院
〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-2-3
霞が関コモンゲート
アネックス1階
03−3502−3007

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